スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

課題 

 え~と何から申し上げればよいか。最近学校が休みとなりメンバーが会わなくなったせいか、日にちの感覚がおかしくなったせいか、疲れのせいかわかりませんがミスが生じております。すみません。自分以外の二人が定演を控えているとのことで疲れ果てているかと思われるのでご了承ください。
 
 では本題へ


 先日終了したWBC、日本が優勝と素晴らしい結果で終わりましたがその裏で課題が浮かんできました。
 一番の課題といえるのが審判でしょう。国際試合にも関わらず審判はアメリカ勢で構成されていました。このことは開催される前から批判を受けていたようです。それにも関わらず押し切った国、当然アメリカです。
 アメリカの審判のお偉いさんの言い分「メジャーリーグのルールで行われしかも一回目である。経験を積んだアメリカ人が審判をする事に遺憾は無い。」のようなことである。まぁ確かに、と納得するところもあるがその結果があの‘世紀の誤審’である。
 やはり国際試合においてほぼ一つの国が審判を行うのはおかしい事である。世界各国から審判を集めて経験を積ませる講習なようなものの期間を設けその後開催するなどの手順を行っても良かったはずである。どうもアメリカの良いようにやられた気がしてならない。
 更には今回の収入の3割以上がアメリカに入るようだ。日本は7%、これでも2番目に多いそうだ。あまりにも不公平すぎるのではないだろうか。
 WBC、いろんな面から振り返って見てもアメリカのやりたいようにやっている事が見えてきている気がするのは自分だけであろうか。
 国際試合とはどの国にもフェアでなければならないのが当然である。しかし、アメリカが勢力を振るった今回は多くの課題が残ったと自分は考える。そのアメリカが優勝しなかったのも笑えるがね。 

 ちなみに韓国が「日本は韓国に負け越している。恥ずかしい優勝だろうね」とのコメント出したようだが韓国に負け越した事は事実ではあるが結果として日本が勝ち優勝したわけであり負け犬の遠吠えにしか聞こえない気がする。自分としては勝負どころで勝てなかったのだからそちらのほうがよっぽど恥ずかしいのではと考える。


 今回20分かけて書いた文がなぜか全部消えてしまい「は~~~~~!!!」と嘆きながら書きました。やる気が消失してしまい変な文となってしまいましたがご勘弁を・・・
 ちなみに自分の春休みの課題はまだまだ残ってます(笑)以上αでした。
スポンサーサイト
[ 2006/03/23 23:45 ] 世相を考えるーα | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://seemax.blog49.fc2.com/tb.php/51-cf3d6a29





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。